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ペットドア付きベビーゲートのおすすめ3選(DIYもあるよ)

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我が家はもうすぐ2歳になる子供と、猫が同居しておりますのでペットドア付きのベビーゲート(フェンス)を設置しています。子供が通れないようにゲートは設置しても、そらは通してあげたいので、猫だけ通れる穴が開いているのがやはり理想。

ということで、ベビーフェンスは下記を利用しているわけです。過去バージョンの商品も含めて階段の上部分に2つ設置しております。※

※基本的には階段の上部分への設置は非推奨ですが、設置しないと子供がもっと危ないという見解で我が家は設置しています。

カールソン ペットゲート ペットドア付き

こちらは、ペット用のドアから通り抜けできるようになっています。でもこのペットドアは基本開けっ放しなのに開けると出っ張って少し邪魔なのですよね。子供がぶつかっても危ないし、ぶつかり防止クッションを申し訳程度に貼り付けています。

来てほしくないときに閉められていいかと思いきや、ほとんど来てほしくないことなんてないので使っていません。この扉いらないんじゃ・・・。

何故こんなことを検討しているかというと、最近、朝の準備時間など子供から少し目を離していることもあるため、ベビーゲートを増設することにしました。あと旦那が階段を封鎖してうっかりそのまま出かけてしまってそらが可哀そうだったので( ノД`)シクシク…

 

とはいえ、同じゲート2つもあるのにまた同じやつ買うのもね・・・と。それにペットドア付きのゲートって高い。8千~1万くらいはします。

というわけで、少し考えました。それが、こちらの商品です。

KATOJI カトージベビーゲート 木製

木製のベビーゲートですね。概ね安いところだと4千円くらいで購入できます。

穴がなければ開けてしまえばいいじゃない(*´▽`*)ということでの木製。

 

ノコギリで切ってから、設置しました。

どうでしょうか。木の板を一本だけのこぎりでカットしました。それだけ。

結構簡単に切断可能で、5分かからずにざっくり。そらも結構余裕をもって通ることができて、ペットドア付きのベビーゲートよりもおすすめです。

このベビーゲートの何がいいって、切るところが上下の二か所だけだってことですね。横にも切断する場所が存在する場合、そらの体に引っかかると困るので念入りなやすりがけが必須となってしまいます。

切断(DIY)のためのノコギリ

ちなみにこちらのノコギリで切断しました。ゲート自体が4千円くらいでしたため結構思いきり切断できます。

ちなみに私が実際に利用したのも上記のアクリル用でしたが、木もカットできました。もともと木をカットするために購入したものではありませんので、これから買う方は木材用もありますのでそちらをお勧めいたします。

まっすぐ切断することができれば、デザイン性も損ないません。

やすりで仕上げるといいとは思いますが、私は面倒なので切断面を布テープで張り付けて手を切らないように保護しました。※ヤスリもかけましたが、大変で途中で断念しました。

というわけで木製のベビーゲートを購入しましたが、あとからチェックしてみると同じくらいの値段でペットドアつきのベビーゲートがありました。値段だけ気になるのであればこちらでもいいかもしれませんね。

ペットゲート PETドア付き

ケースバイケースではありますが、きっと小さいペットドアは開けっ放しになることでしょう・・・。

日本育児 ベビーゲート(定番商品) ペットドアなし

ちなみに玄関は子供もそらも入れたくない+脱走防止目的のため普通のベビーゲートを設置しています。ペットの通り抜け穴が不要な場合は、こちらのゲートがとってもおすすめですね。使いやすいです。

 

はい。これで、我が家のゲートは4個になりました(;´∀`)

ゲート多すぎ!!

 

ちなみに玄関は子供もそらも入れたくない+脱走防止目的のため普通のベビーゲートを設置しています。ペットの通り抜け穴が不要な場合は、こちらのゲートがとってもおすすめ

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